一人にさせない。見捨てない。
令和元年9月1日、日本国民が未来の世代まで安心・安全に暮らせる社会を実現するため、また、世界人類の恒久平和と共存共栄を実現するため、日防隊(にちぼうたい)を設立しました。
私たちは、「一人にならない」「一人にさせない」「一人も見捨てない」ことが重要だと考えます。
私たちの手で、私たちの町を、国を、家族を、友を、そして世界を守りましょう。
日防隊の目的
日本国民が未来の世代まで安心・安全に暮らせる社会を実現すること。
また、世界人類の恒久平和と共存共栄を実現すること。
私たちが考える「共存共栄の世の中」とは、「『世の中に存在する全ての生物』の『尊厳』が保たれている世の中(全ての生物が、『価値ある存在』『尊い存在』として、認められ、大切にされている世の中)」のことです。
また、それは、「戦争がない」「犯罪が少ない」「いじめが少ない」「自殺者が少ない」「病死、事故死が少ない」「交通事故が少ない」「失業率が低い」「貧困率が低い」「衣、食、住等の、生活に必要なものが行き渡っている」「子供からお年寄りまで、全ての人が、健康に安全に暮らせる環境である」「教育が行き届いている」といった状態の社会のことです。
「共存共栄の世の中」においては、世界の全ての人が、「共存共栄の世の中」を支持する考えを持ち、「共存共栄の世の中」を維持できる生き方をしています。
世界の全ての国が、「共存共栄の世の中」を支持し、「共存共栄の世の中」を維持できる国家運営をしています。
世界の全ての国の、政治、経済、教育、税等のシステム(仕組み)、また、国際ルール等の、世界の全てのシステム(仕組み)が、「共存共栄の世の中」を成り立たせることができる状態で存在しています。
私たちは、このような社会を実現するために、日々活動しています。
目的を実現するための活動
・日本人の生命と財産を守るための情報発信
・日本と日本人を愛し、国民に寄り添う政治をする政治家の擁立、反日政治家、反日政党の一掃、その他の政治活動
・青少年の健全育成を図る道徳教育の推進
・日防隊員の生命と財産を守るためのネットワークづくり
・国際機関や日本国政府、地方自治体、関係諸機関との連携
・その他、日防隊の目的を実現するために必要な活動